元イタリア代表MFでボローニャOBのエラルド・ペッチ氏が15日、地元紙『レスト・デル・カルリーノ』のインタビューに応じ、日本代表DF冨安健洋について見解を示した。 冨安は2019年夏にベルギーのシント=トロイデンからボローニャにステップアップすると、加入直後から右サイドバックのレギュラーに定着。指揮官シニシャ・ミハイロヴィッチの信頼を勝ち取り、評価を高めた。2年目となった昨シーズンは、チームの台所事情に応じて守備のすべてのポジションをこなしてユーティリティ性を発揮。シーズン途中の第23節までセリエA唯一、全試合フル出場して注目を集めた。 https://news.yahoo.co.jp/articles/2ab368490e8184e3677caf6f914951546c7365b6 続きを読む