現地時間8月14日、ブンデスリーガ第1節が行なわれ、長谷部誠と鎌田大地が所属するフランクフルトは、アウェーでドルトムントと対戦。ノルウェー代表FWアーリング・ハーランドに2ゴール・2アシストを許すなど守備が崩壊し、2-5で敗れた。 長谷部は中盤の底、鎌田は2シャドーの一角で先発し、前者は70分、後者は前半のみでピッチを退いた。チームが奪った2得点のうち、1点はオウンゴール、2点目は鎌田と交代で出場した新戦力イェンス・ベッテル・ハウゲが奪っている。 https://news.yahoo.co.jp/articles/e18b90cb608e20e8f827065b37d0ec76c905ccae 続きを読む