レアル・マドリーからマジョルカへのレンタル移籍が決まった久保建英。2シーズンぶりに復帰した昇格チームで、どんな役割が求められているのか。スペイン・メディア『Jornada Perfecta』が8月13日付けで伝えている。 記事はまず「オリンピックでは、わずか5試合でクオリティと得点力を発揮し、3ゴール・1アシストをマークした」と東京五輪で久保の活躍に触れ、マジョルカでの起用法について予想している。 「タケはマジョルカでサイドを強化する。右ウイングと左ウイング、さらに中央でもプレーできる。多才なプレーヤーであり、多くの試合で十分な時間が与えられるだろう」 https://news.yahoo.co.jp/articles/b9249475d9831fc2c839c4fe397c5edd1a214756 続きを読む