リヴァプールを率いるユルゲン・クロップ監督が、日本代表FW南野拓実の状態に満足感を示した。クラブ公式サイトが伝えている。 2020年初めにリヴァプールに完全移籍加入した南野は、2020-21シーズン後半にはサウサンプトンに期限付き移籍。しかし、2021-22シーズンに向けたプレシーズン期間ではリヴァプールのトップチームで奮闘を続けている。 南野はプレシーズンマッチ中の親善試合で好調を維持しており、9日のオサスナ戦ではシュートからオウンゴールを誘発し、アシストも記録。8日のアスレティック・ビルバオ戦でこそ出場がなかったが、その前のヘルタ・ベルリン戦、ボローニャ戦では得点を決めていた。 https://news.yahoo.co.jp/articles/1ef8104a3d556956af1e110e68ff5a827e5596e5 続きを読む