U-24スペイン代表として東京オリンピックを戦った、DFヘスス・バジェホが、日本への感謝の気持ちを綴った。 ヘスス・バジェホは、レアル・サラゴサの下部組織出身で、2015年7月にレアル・マドリーへと完全移籍。その後は、サラゴサ、フランクフルト、ウォルバーハンプトン、グラナダへとレンタル移籍を経験している。 マドリーでの出場機会はここまで19試合。センターバックを主戦場とする中、東京オリンピックでは右サイドバックとしてプレー。MFダニ・セバージョスの負傷離脱もあり、ゲームキャプテンを務めることも多かった。 そのバジェホは、惜しくもU-24ブラジル代表に敗れて銀メダルに終わったものの、東京オリンピックでは5試合に出場。チームに貢献していた。 https://news.yahoo.co.jp/articles/581e726e656c28fcd3e4d36cf7b8c08bed0841c4 続きを読む