J1リーグは8月9日、東京五輪中断明けの第23節、10試合を各地で開催した。レモンガススタジアム平塚で行なわれた湘南ベルマーレ対鹿島アントラーズの一戦は、2-1で後者が逆転勝利を収めた。 湘南は、東京五輪帰りのGK谷晃生らを先発に送り出す。一方の鹿島は、五輪組の上田綺世はベンチ外、町田浩樹がベンチスタートとなった。 試合は、湘南が13分に大橋祐紀の今季初ゴールで先制に成功する。 https://news.yahoo.co.jp/articles/964a36c4bb94ff8ffd7ecca6e8c34b7140d506b8 続きを読む