ブレーメンを退団し、ヴィッセル神戸へと完全移籍で加入した日本代表FW大迫勇也(31)だが、ブレーメンは財政面で助けられたようだ。ドイツ『ビルト』が報じた。 神戸とブレーメンは8日、大迫の完全移籍を発表。大迫は8年ぶりにJリーグへと復帰することとなった。 2018年7月に加入したブレーメンでは、公式戦87試合に出場し15ゴール8アシストを記録。しかし、大迫はストライカーのポジションではなく、トップ下やサイドなどでプレーする機会が多く、起用法に不満を口にしていたこともあった。 https://news.yahoo.co.jp/articles/03064371de76163b38918fea36ec984a3db1104a 続きを読む