東京オリンピックでは攻撃の核として全試合で奮闘した久保建英。代表チームでの長い戦いをようやく終えたばかりだが、クラブレベルではその去就をめぐって、大きな動きがありそうだ。 スペイン・マドリードのスポーツ紙『MARCA』と『AS』は、20歳の日本人選手が来る新シーズン、マジョルカでプレーすることが濃厚であると伝えた。このバレアレス諸島のクラブでプレーすることになれば、レアル・マドリーからのレンタルとしてプレーした2019-20シーズン以来の古巣復帰となる。 https://news.yahoo.co.jp/articles/c1bb1432c304c20fc87f856f57087312bbc5104d 続きを読む