レアル、“青色”ベースの新アウェーユニフォームに否定的見解が続出 「チェルシー?」

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スペインの名門レアル・マドリードは5日、2021-22シーズンのアウェーユニフォームを正式発表した。昨季のピンクから、ブルーベースに大幅変更となったなか、ファンからは「チェルシー?」「これはレスターだ」といった否定的な見解が相次いでいる。

レアルは6月1日、来たるシーズンのホームユニフォームを発表した。伝統の白色を基調に近代的な丸首と袖に青とオレンジを配色。アディダス社のブランドロゴはオレンジで、スポンサー企業の文字とアディダスの3本線は青で、ユニフォームのデザインは、タイトル獲得時にファンが集まるシベーレス広場の噴水をイメージしており、マドリディスタのコミュニティを象徴するものとなっている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/37b897d06dc3a496bcdfaa09d79c711be3d163c6
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