低調なスタートのセルティック、指揮官の手腕は懐疑的…今夏2人目の日本人獲得も

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横浜F・マリノス前監督アンジェ・ポステコグルーの就任、日本代表FWの古橋亨梧の加入で話題となったセルティック(スコットランド)。スティーブン・ジェラード監督率いる国内リーグ最大のライバル、レンジャーズとしのぎを削るだけでなく、欧州カップ戦での躍進を期待される古豪クラブだが、順風満帆なスタートとは異なる状況に苦戦している。

先月行われたチャンピオンズリーグ(CL)の予選2回戦。ミッティランド(デンマーク)相手に2試合合計2-2のタイスコアで延長戦に突入する激闘を戦ったものの、決勝ゴールを奪われ敗退したセルティック。欧州最大のカップ戦出場を逃してしまったクラブは、選手補強の必要性を痛感させられることとなった。

元セルティックのストライカーでチェルシーなどでも活躍したクリス・サトンはGKについて言及。ファーストレグではギリシャ出身のヴァシリス・バルカスが低調なパフォーマンスを露呈し、セカンドレグではスコットランド代表経験のあるスコット・ベインに託したものの及第点とは言えず「クラブが上を目指すのなら、GKは最大の補強ポイントだろう」と、訴えていました。

https://news.yahoo.co.jp/articles/e0651fd7f298f01d7a62fe06b419b7e36d500fe3
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