U-24日本代表は3日に行われた東京五輪サッカー男子の準決勝で、U-24スペイン代表に延長戦の末に0-1で敗れた。トップ下で先発したMF久保建英は、チャンスを作る場面もあったものの、延長戦に投入する際にベンチへ退いた。 前半43分には右サイドでMF堂安律との連係を見せ、中央に走りこんだMF旗手怜央にパスを通したが、旗手のシュートはブロックされる。後半33分には自らペナルティーエリア内左でシュートを放ったが、GKに防がれて得点することはできなかった。 https://news.yahoo.co.jp/articles/51a4423461dcc9c0c9ece4d7426fdc33665bd5f8 続きを読む