ブンデスリーガ2部フォルトゥナ・デュッセルドルフに所属するU-21ドイツ代表MFアペルカンプ真大は今夏、1部からのオファーに断りを入れていたようだ。地元紙『ライニシェ・ポスト』が伝えている。 ドイツ人の父、日本人の母を持つアペルカンプは2015年からデュッセルドルフでプレーする現在20歳のMF。プロデビュー果たした昨シーズン、筋肉系の負傷に苦しみながらもリーグ戦21試合に出場、6ゴールをマーク。また、出場しなかったものの今夏にはU-21ユーロ(EURO)を制したドイツのメンバー入りを果たしている。 https://news.yahoo.co.jp/articles/a3ba79fd5cd49c9fed4193840a7529bcbd459c3a 続きを読む