U-24日本代表は7月28日、東京五輪のグループステージ最終戦で、U-24フランス代表と対戦。優勝候補相手に苦戦が予想されたが、27分に久保建英の3戦連発弾で先制すると、ここから34分に酒井宏樹、後半に入って70分に三好康児、90+1分に前田大然と、なんと大量4ゴール。守っても強力攻撃陣を相手にきっちりと無失点に抑え、大一番で難敵を一蹴した。 https://news.yahoo.co.jp/articles/c31fa8ea9da570332ba863c5aed8e2ac90d7d9fe 続きを読む