7月25日、東京五輪の日本対メキシコが行なわれ、日本が2-1で勝利した。 日本は6分、いきなり先制に成功する。堂安律が右サイドの裏に抜け出し、勢いそのままにクロスを上げると、中央で合わせたのは久保建英。見事なダイレクトシュートをゴールに突き刺した。 さらに日本が畳みかける。11分、VAR判定によりPKを獲得。堂安がキッカーを務め、冷静に追加点を決めた。後半に1失点を喫したものの、日本はなんとか2-1で逃げ切った。 https://news.yahoo.co.jp/articles/a4bf8cc6152053fba64484d407700c31e2075360 続きを読む