森保一監督率いるU-24日本代表は、22日に行われた東京五輪グループリーグ初戦の南アフリカ戦で1-0と白星スタートを切った。最終ラインの軸の1人と目されたDF冨安健洋(ボローニャ)がベンチ外となったなか、DF板倉滉(フローニンゲン)が代役を務めて無失点に貢献したが、元日本代表DF栗原勇蔵氏は「なんの遜色もなかった」と高く評価している。 https://news.yahoo.co.jp/articles/13a60efa1b31b689579ba504fceac9d91b04befc 続きを読む