U-24日本代表は7月22日、東京五輪のU-24南アフリカ代表戦に臨み、1-0で勝利した。 日本は序盤、南アフリカの堅守に苦しみ攻めあぐね、前半をスコアレスで終えたが、71分に均衡を破る。久保建英が右サイドからカットインし、強烈なシュートで決勝弾を叩き込んだ。 試合後、主将の吉田麻也は、無失点勝利に収穫を感じつつも、ゲーム内容については改善点を挙げてチームに発破をかけた。 https://news.yahoo.co.jp/articles/00372fbbb10712a83bcf621252776afd3b43ae98 続きを読む