5年前と似たような状況になった。U-24日本代表MF遠藤航(シュツットガルト)は「僕が経験している分、周りに伝えられるのはポジティブ」と語った。 22日の東京五輪初戦で対戦する南アフリカ。チーム関係者から新型コロナ陽性者が3人判明し、21人の濃厚接触者が確認されたことが報じられた。試合が開催されるかは不透明な部分もあるが、遠藤は「無事に開催されることを祈っている」と答えた。 「僕らができることは試合があると思って、最大限準備するだけ。ニュースに惑わされずに自分たちのできることをしっかりやることが大事だと思う」 https://news.yahoo.co.jp/articles/d7662a3e589aa8aafd26f16892f3342c796b14a3 続きを読む