ドイツのサッカー専門誌「キッカー」が、昨シーズンのブンデスリーガでのポジション別ベストプレーヤーを発表し、守備的MF部門で日本代表MF遠藤航(シュツットガルト)と元日本代表MF長谷部誠(フランクフルト)がランクインした。 「キッカーラングリステ」と呼ばれる同企画は、1956年から続いているキッカー誌の名物企画で、半年ごとに同誌の専属記者たちによってポジションごとに選手たちをランキングし、さらに「世界トップクラス」「世界レベル」「国内レベル」に分類する。今回、遠藤と長谷部は守備的MF部門でそれぞれ12位と14位、ともに「国内レベル」に入れられている。 https://news.yahoo.co.jp/articles/f2312f7936a41e5947aa6bd7657b66c59014e557 続きを読む