レアル・マドリードに所属するウェールズ代表FWガレス・ベイルは、来年夏にはクラブレベルでのプレーを引退した上で、代表チームでのプレーのみ継続することを計画しているという。英紙『ミラー』が6日付で伝えた。 ユーロ2020(欧州選手権)に出場していたベイルは、今大会を最後に31歳の若さで現役を引退するのではないかとうう噂もささやかれていた。だがチームが決勝トーナメント1回戦で敗退して大会を終えたあとには、現役生活もウェールズ代表でのプレーも続行する意思を示した。 https://news.yahoo.co.jp/articles/4e5471629427f676fa18f83d784d8c964c51e272 続きを読む