ドイツ・サッカー協会(DFB)は現地時間7月5日、東京五輪の最終メンバー19名を発表した。コロナ禍の特例措置としてエントリーが22名まで引き上げられたなかで、現状3枠を残している。 注目のオーバーエイジには、フル代表でも活躍していたマックス・クルゼほか、マキシミリアン・アーノルド、ナディーム・アミリの3選手が選出。先月まで行なわれ、ドイツが3度目の制覇を果たしたU-21欧州選手権のメンバーからは7名が選ばれた。 https://news.yahoo.co.jp/articles/4ee083d844f2d6ca2c3bdbbbdef36e7903a00fe2 https://news.yahoo.co.jp/articles/d67d17b4ffb46d6eea7f9d978c363e6ad72f2510 続きを読む