デュエル王としてブンデスリーガ初挑戦を終えたシュツットガルトの日本代表MF遠藤航()だが、新シーズンはキャプテンに就任する可能性があるようだ。ドイツ『ビルト』が報じた。 遠藤は湘南ベルマーレ、浦和レッズとJリーグでプレーした後、2018年7月にシント=トロイデンへと完全移籍。ボランチとして結果を残すと、2019年8月にはシュツットガルトへとレンタル移籍する。 ドイツ2部を戦うチームに加入した遠藤は21試合に出場し1ゴール1アシスト。チームの1部昇格に貢献すると完全移籍。2020-21シーズンは初の1部で33試合に出場し3ゴール4アシストを記録し、デュエル勝利数1位となり、大きな注目を集めていた。 https://news.yahoo.co.jp/articles/ff5c2e7fc593b6862741396db13e71d5dfc9c9d6 続きを読む