欧州選手権(EURO)決勝トーナメント1回戦のイングランド対ドイツの一戦は、今大会屈指のビッグカードとして試合前から大きな注目を集めた。そんななか、試合会場となったウェンブリー・スタジアムの場外に、リバプールのドイツ人指揮官ユルゲン・クロップ監督の“そっくりさん”が出現したことが海外メディアで話題になっている。 グループDを首位で通過したイングランドとグループFを2位で勝ち上がったドイツの一戦は、FWラヒーム・スターリングとFWハリー・ケインのゴールでイングランドが2-0で勝利。ワールドカップやEUROといった国際舞台で、ドイツを相手に苦汁をなめさせられてきたイングランドにとっては格別の勝利となった。 https://news.yahoo.co.jp/articles/da216874e61795e43f3c694a564d9fe8116136e5 続きを読む