パリ・サンジェルマン(PSG)は、スペイン代表DFセルヒオ・ラモスとの交渉を本格化させたようだ。フランス『レキップ』が伝えている。 今月6月でレアル・マドリーとの契約が切れるS・ラモスは、クラブ側から提示された1年契約に首を横に振り、2年契約を求めた。選手本人曰く、最終的には1年契約を受け入れたものの、すでにオファーの期限が切れていたと説明されて退団の運びとなったという。 https://news.yahoo.co.jp/articles/42374bec6ddd674b8b1b564b87b9f95d39d9ec1d 続きを読む