1 : VIPにかわりましてNIPPERがお送りします - 2014/05/05 19:46:28.31 RrJJrnnW0 1/42 P「ああ。過去を見渡し未来永劫幸子よりカワイイ子なんていやしないさ」 幸子「フフン。わかってますねプロデューサーさん」 P「でも「150を超える剛速球に果敢に立ち向かい腰を抜かしながらも最終的にホームランを打って感涙を流す幸子」はもっとかわいいんだろうな」 幸子「当然………え?」 P「ハイ。バットとヘルメット」 幸子「え? え?」 P「まず第一球!」 幸子「ちょっと待ってください! 何でボクはバッターボックスに立って、」 P「ファイア!」 幸子「ヒギィ!? 速い………!」 P「うん。怖がってる幸子はキュートだな」 幸子「と、当然です!」 P「でもごめんな。さすがに150を超える球を投げれる人は呼べなかったからこんな200までしか出ないバッティングマシンしか取り寄せられなくて。ちなみに水瀬財閥の製品だ」 幸子「そ、そんな情報どうでもいいです!」 P「第二球! ファイア!」 幸子「うわぁ!」 P「うんカワイイ! カワイ過ぎて頑張れ! ホームランを打った幸子はきっと最高に輝いて見えると思うぞ!」 幸子「と、当然ですよ! 腰を抜かしてもボクはカワイイに決まってます!」 P「じゃあ第三球だ!」 幸子「うわあああぁぁぁぁぁ…………」 P「やっぱり打てなかったか」 幸子「やっぱりって、打てないのを分かってやってたってことですよね? ほんとに無駄なことが好きなかわいそうな人ですね!」 P「無駄なことはない。なんだかんだ言っても幸子がボールに頑張って立ち向かう姿。最高にカワイかったぞ」 幸子「………まあ、ボクは努力を惜しみませんから!」 P「でも、>>3な幸子もかわいいと思うぞ」 元スレ 幸子「ボクってカワイイですか?」【安価】 http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1399286788/ 続きを読む