ガンバ大阪は6月25日、アジア・チャンピオンズリーグ(ACL)のグループステージ初戦でシンガポールのタンピネス・ローバーズFCと対戦し、2-0で勝利を収めた。 4年ぶりにACLの舞台に帰ってきたG大阪が入るグループHはウズベキスタンでのセントラル方式開催。 GKに東口順昭、DFは右から髙尾瑠、三浦弦太、昌子源、藤春廣輝の4バック。中盤は右から小野瀬康介、井手口陽介、矢島慎也、倉田秋、FWはパトリックと宇佐美貴史の2トップとなった。 昨シーズンのシンガポール・プレミアリーグを2位で終えたタンピネス。優勝したアルビレックス新潟シンガポールは日本が母体チームのため、シンガポール代表資格を得られず、タンピネスが繰り上げで資格を得た。 https://news.yahoo.co.jp/articles/12ddcbdce7fb324474081b36c0a341c7dbeac177 続きを読む