セレッソ大阪は6月24日、アジア・チャンピオンズリーグのグループステージ初戦で中国の広州FCと対戦し、2-0で勝利を収めた。 若手主体の広州に対し、C大阪は立ち上がりからボールを保持し、試合を優位に進める。自分たちのリズムでパスをつなぎ、相手を押し込んでいく。9分には高木俊幸のクロスから坂元達裕がヘディングシュート。しかしこれは惜しくもバーの上。 https://news.yahoo.co.jp/articles/863c1af9c428ae165b4fb269d081a0a4e39b769d 続きを読む