1 : 名無しさ... - 2014/07/17 20:11:55 IlFn1Tx9t 1/18 妹ソウ「私達の母は若くして私達を産み、脇目もふらず働いて来た。辛い毎日にもかかわらずその美貌は保たれたままだった」 妹ソウ「だがしかし、成長していく兄の姿を見た母に、やましい心が生まれてしまった。兄は若い頃の父にそっくりだ。ああ、あの頃のようにセッ○スがしたい」 妹ソウ「目の前のドアを開けてくれたまえ」 兄「……」ガチャ 下半身「~っっ!!」バタバタ 兄「!これって!」 妹ソウ「君にはこの下半身が誰のものかはわからない。だがしかし、見えるだろう。下半身から流れ落ちるおつゆが」 妹ソウ「君がこの誰かわからない者の飢えを癒やすかどうか、それがゲームだ。」 兄(……そんな、そんなの……だって……内もものホクロ!) 兄(小さいころ一緒にお風呂に入った時に、良く見たホクロ……あれは絶対母さんだ……) 下半身「だ、誰か向こうにいるの!?お願い、助けてぇ!」バタバタ 兄(……妹ソウはつまり、こう言いたいわけだ……母さんがヤリたそうだからヤッちゃって、と」 下半身「お、思いっきりそっちから引っ張ってくれたら……んしょ、ああでも胸がつっかえて……」 兄「母さん……」 下半身「えっ……あ、兄!?兄なの!?」 元スレ 妹ソウ「ゲームを始めよう」 http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1405595515/ 続きを読む