元ドイツ代表のローター・マテウス氏が『ZEITmagazin』のインタビューに応じ、自身の現役時代からサッカーがどのように変わってきたのかなどについて言及。“リベロ”のポジションに関して語った際、フランクフルトに所属する長谷部誠のプレーを引き合いに出した。 現役時代は、ボルシア・メンヒェングラットバッハやバイエルン・ミュンヘン、インテルなどでプレーし、数々のタイトルを獲得したマテウス氏。ドイツ代表では150キャップ(23得点)と同国代表歴代最多出場記録を持ち、1980年のEURO(ユーロ)、1990年のワールドカップを制覇し、バロンドールやFIFA最優秀選手賞も受賞した。 https://news.yahoo.co.jp/articles/8398cddf9ccafe1317ce823825b6f4a154d7519f 続きを読む