JFA(日本サッカー協会)は22日、東京五輪に臨むU-24日本代表メンバー18名を発表した。 7大会連続の五輪に臨むU-24日本代表は、1968年のメキシコ大会での銅メダルがこれまでの最高成績。今回、森保一監督が率いるチームは、自国開催で悲願の金メダルを目指す。 注目の代表メンバー、MF久保建英やMF堂安律、DF冨安健洋といったフル代表でも主力を務める、この世代の中心選手が順当に選出。また、3人まで認められているオーバーエイジ枠には、6月の代表シリーズで既に招集を受けていたDF吉田麻也、DF酒井宏樹、MF遠藤航といった経験と実績を兼ね備える3名がそのまま選ばれた。 https://news.yahoo.co.jp/articles/83f3ce7374261efa795af70b8dce996fe9a4d507 続きを読む