ブンデスリーガのフランクフルトに所属する長谷部誠は、37歳となった今もドイツの最前線で戦い続けている。20-21シーズンもリーグ戦29試合に出場し、チームの5位フィニッシュに貢献した。 そんな長谷部の強靭な肉体は、ドイツでも称賛されている。現地紙『BILD』は、ベテラン戦士が日本のメーカーが手掛ける低周波治療器のアンバサダーに就任したことを報じつつ、「アイントラハトのハセベはもう元気いっぱいだ」と驚嘆している。 https://news.yahoo.co.jp/articles/29a5ff87ba54dfece6f5702f3a43b89cd2c8e6f3 続きを読む