久保裕也はどうやってコロナ禍に適応した? 家族との“米国奮闘記”を地元紙がレポート

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日本代表として13キャップを数えるFW久保裕也は、2020年1月に米MLS(メジャーリーグサッカー)のFCシンシナティに移籍した。2021年シーズンも開幕6試合連続で先発出場しているが、コロナ禍でどのようにアメリカでの生活に馴染んでいったのかを地元紙「Cincinnati Enquirer」が特集している。

久保は現在27歳と、これからキャリアのピークを迎えようとしている。欧州ではなく、アメリカで海外組としてサッカーをプレーする選手は珍しいが、最も幸せな時間は練習後に訪れるという。「家に帰って、息子の顔を見る瞬間が一番好き」という久保は、「朝、目が覚めて息子の顔を見ると、毎日幸せな気持ちになる。僕は毎日、楽しみたいんだ」と、話している。

https://news.yahoo.co.jp/articles/56e16a68a807ca2cd0fa9f2f17b7a68bbc7b09b6
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