大迫勇也の後継者候補としてシント・トロイデンの鈴木優磨、横浜F・マリノスのオナイウ阿道らが出てきている中、影が薄くなってしまったアタッカーがいる。 今季スペインのエイバルにレンタル移籍していたFW武藤嘉紀だ。 リーガ・エスパニョーラにて最下位に終わったエイバルは得点力不足に苦しみ、武藤もリーグ戦では1点しか奪えていない。ニューカッスルでプレイしていた2018-19シーズンから合わせると、武藤は直近3シーズンでリーグ戦2得点の成績に留まっているのだ。さすがにこの数字で代表入りは厳しいだろう。 https://news.yahoo.co.jp/articles/545822456afdde9fc7130c411f5a01e369d9042d 続きを読む