日本代表MF鎌田大地(フランクフルト)が、セルビア代表戦を振り返った。 11日、キリンチャレンジカップ2021の日本代表vsセルビア代表の一戦がノエビアスタジアム神戸で行われ、1-0で日本が勝利した。 前半はセルビアの堅い守備の前になかなかチャンスを作れなかった日本。一方で、相手にもチャンスを作らせず、0-0のまま後半へと入る。 すると立ち上がり3分、右CKから鎌田がクロスを入れると、ニアで谷口彰悟(川崎フロンターレ)がフリック。これをファーサイドで伊東純也(ヘンク)が蹴り込み、日本が先制。その後は追加点のチャンスもありながらもゴールを奪えず、1-0で勝利を収めた。 https://news.yahoo.co.jp/articles/a355e3497ce6e99f0f63089ba607cf0d31eae3e4 続きを読む