サウサンプトンのラルフ・ハーゼンヒュットル監督がFW南野拓実の獲得に向け、リバプールと協議したことを明らかにした。イギリス『リバプール・エコー』が伝えている。 南野は今年2月により多くのプレー時間を求め、リバプールからサウサンプトンに期限付き移籍。デビュー戦でいきなり得点を挙げ、3試合目には堅守チェルシーからゴールを奪うなど、新天地で好スタートを切った。しかし、最終的にはプレミアリーグ10試合の出場で2得点。リバプール在籍時と合わせても19試合3得点と、昨季に続いて不完全燃焼のシーズンとなった。 https://news.yahoo.co.jp/articles/bee2e4cbd9c9065cadb0266196bd23a60551be66 続きを読む