6月6日に行われたJリーグルヴァンカップ・プレーオフステージ第1戦のヴィッセル神戸対浦和レッズ(1-2)で、守備側の選手がゴール前で足を滑らせ決勝点が生まれた。会場となったノエビアスタジアム神戸の芝生は、天然芝と人工芝を混ぜて作られたハイブリッドターフが採用されているが、ファンからは懐疑的な声があがっている。 https://news.yahoo.co.jp/articles/85ee3064c0fd7941f9dc8958ff5878af8960b49c 続きを読む