日本代表は7日、カタール・ワールドカップアジア地区2次予選のタジキスタン戦を戦い、4-1で勝利を飾った。センターバックとして先発した昌子源は試合後に取材に応じ、2次予選で初めて失点したことを悔みつつも、急造メンバーながら試合中に成長を感じたとポジティブな印象を語った。 ■2021年6月7日 ワールドカップ2次予選兼アジアカップ予選(@吹田/リモートマッチ) 日本 4-1 タジキスタン 得点者:(日)古橋亨梧、南野拓実、橋本拳人、川辺駿 (タ)エフソン・パンシャンベ https://news.yahoo.co.jp/articles/800425d2483a2af08c786fd42df500924aa92bd0 続きを読む