カタール・ワールドカップ・アジア2次予選の日本代表対タジキスタン代表は6月7日、パナソニックスタジアム吹田で行なわれ、日本が4対1で勝利を収めた。 6月3日のU-24日本代表戦から先発8人を入れ替えて臨んだ日本は、立ち上がりからボールを支配。開始6分にはカウンターから浅野拓磨が抜け出すと、こぼれ球を拾った古橋亨梧が左足で叩き込み、日本が早くも先制する。 https://news.yahoo.co.jp/articles/2ec0711dde48e3898e2776a1da289ec6c454a6b2 続きを読む