これまでチームをピッチ内外でけん引してきた。しかし、今回の合宿で自身が置かれている立場に変化が生じている。U-24日本代表DF板倉滉(フローニンゲン)は「このままだったら試合に出られない」と危機感を抱いた。 ボランチとCBの位置で起用され、チームを後方から支えてきた。ピッチ外でも“年長組”ということもあり、周囲に気を配り、チームメイトに積極的に声掛けをするなど、東京五輪世代の代表の中心として活動してきた。 https://news.yahoo.co.jp/articles/df062674817b062faee7d4a63ffc5382bb374994 続きを読む