U-24日本代表は6月5日、東京五輪に向けた国際親善試合で、U-24ガーナ代表とベスト電器スタジアムで対戦し、6-0で大勝を収めた。 A代表との“兄弟対決”から中1日で迎えたU-24日本代表は、16分に堂安律のゴールで試合を動かすと、32分に久保建英、45分にオウンゴールで追加点を奪取。さらに後半に入っても48分に相馬勇紀、56分に上田綺世がゴールを挙げ、一気に試合を決めた。 試合終了間際の89分にも三笘薫がダメ押し点を加えたヤングジャパンは、大量6ゴール。東京五輪本大会を見据え、仮想南アフリカ(初戦の相手)として臨んだ相手を一蹴した。 https://news.yahoo.co.jp/articles/81666881f099dc6bef3d25f159cf3aa13b2cc7b8 続きを読む