日本サッカー協会(JFA)は2日、今月行われる日本代表の活動に臨むメンバーの背番号が決定したとして発表を行った。 5月28日にはFIFAワールドカップカタール2022・アジア2次予選兼AFCアジアカップ中国2023予選のミャンマー代表戦を戦った森保ジャパンだが、今後の試合ではメンバーが一部入れ替わる。オーバーエイジ枠も含めてU-24日本代表に招集された選手たちが外れ、ミャンマー戦には招集されていなかったJリーグクラブ所属の選手たちが加わることになる。 ミャンマー戦から引き続き参加する選手たちの背番号に変更はない。新たに合流した国内組の選手たちはDF谷口彰悟が6番、小川諒也が16番、佐々木翔が19番、中谷進之介が20番、山根視来が22番、MF古橋亨梧が11番、坂元達裕が17番、川辺駿が21番となった。 https://news.yahoo.co.jp/articles/d8302258b8e276c600a3ae7b637e33693868910e 続きを読む