日本サッカー協会(JFA)が2日、6月の活動に臨むU-24日本代表の背番号を発表した。 本大会に向けて、オーバーエイジ枠3枚を加えて6月の活動で最後のサバイバルに臨む東京五輪世代の日本。準備期間は横内昭展監督が指揮(本大会は森保一監督)を執り、3日にはA代表と対戦する。 三好康児が前回背負っていた背番号10は、A代表でも常連となっている堂安律が着用。三好康児には「8」が与えられ、引き続き久保建英は「11」、三笘薫が「7」となった。さらに、背番号9は林大地が着用することとなっている。 https://news.yahoo.co.jp/articles/6bebe0b7531ffebe3f32da5bd420fd03f7f0b304 続きを読む