ローマに所属する21歳MFニコロ・ザニオーロがイタリア誌『Sportweek』のインタビューに応じ、次期ローマ指揮官ジョゼ・モウリーニョやミランFWズラタン・イブラヒモヴィッチなどについて語った。 昨年、2度のひざ前十字じん帯断裂の重傷を負い、長らく戦列から離れているザニオーロ。新型コロナウイルスの影響により1年間の延期となったEURO2020出場を目指してリハビリに取り組んできたが間に合わず、すでに目標を2022年カタール・ワールドカップへとシフトして復帰への準備を進めている。「2度目の十字じん帯断裂のときは、本当に大泣きした。やめようと思ったくらいだ。しかし今は調子が良い」と明かす。 https://news.yahoo.co.jp/articles/74b4fc29a86f158216322f3e99143c9571ec253e 続きを読む