1 : 以下、5... - 2020/04/15(水) 06:49:21.531 3/6CV5PP0 1/6 妖精さん「…………//」 妖精さん「……ばか」 妖精さん「…お返しだ~~!ふひひっ」 妖精さん「体が小さいと有利だもんねーっ」 妖精さん「どう?降参する?」 妖精さん「はいボクの勝ち~!」 妖精さん「あー疲れた。汗掻いちゃった」 妖精さん「こらー、布団が動くなー」 妖精さん「……」 妖精さん「あはは!心臓早くなってやんのー!」 妖精さん「……ねぇ、この後どうするの?」 妖精さん「……ボク、シャワー浴びてくる」 妖精さん「覗くなよ!ばか!」 シャワーを終えた妖精さんは顔を紅潮させ、ハンカチ一枚で裸体を隠してやってきた 「あんまり見るなよ…ばか…」 私は爆発寸前の心臓を抑えながら、入れ替わりに浴室へ向かった 微かな妖精さんの残り香を全身に浴びて、まるで理性を試されているみたいだ 部屋に戻ると妖精さんは正座して待っていた 「……優しくしてよね」 それだけ言って目を瞑る妖精さんがあまりにも可愛くて、まずは優しく口づけを交わした 妖精さんの強張っていた身体から徐々に力が抜けていく 緊張が解けていくのを感じる 二人の舌と舌の間で、唾液が名残惜しそうに糸を引いた 「うわ、大っきい……」 妖精さんが私のソレを見下ろして呟いた 「ちゃんと入るかな…?」 続きを表示するには「妖精さんとラブチューペロペロ」と書き込んでください 元スレ 妖精さん「あはははははっ!くすぐったいってば、やめれ~~~!ちょっとそこはダメって……んっ♡」 http://hebi.5ch.net/test/read.cgi/news4vip/1586900961/ 続きを読む