【衝撃】『コブラ』作者の“一夫多妻”在宅ケア生活 元アシが告発する“セクハラ”“奴隷扱い” 

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漫画『コブラ』作者の“一夫多妻”在宅ケア生活 元アシが告発する“セクハラ”“奴隷扱い”

 左腕に「サイコガン」を埋め込んだ一匹狼の海賊が、宇宙をまたにかけ大暴れ――。
 寺沢武一氏(64)が1977年に発表した漫画『コブラ』は、現在、英仏はじめ各国語に翻訳され、全世界での発行部数5000万部を超える作である。
 そんな寺沢氏に“介護”と“性”をめぐるトラブルが起きていた。

 巨匠の名に恥じないヒット作を手がけてきた寺沢氏に、悪性脳腫瘍が見つかったのは98年のことだった。
 漫画を描く右手は動くものの、3回の手術の後遺症によって左半身が麻痺し、いまは要介護4の車椅子生活を余儀なくされている。

 「奥様は別居され、先生は一人暮らしでした。日中はヘルパーさんやお手伝いさんが世話してくれても、夜は一人なのです」

 と語るのは、昨春から寺沢氏のアシスタントを務めたアラフォーの漫画家、葵正美さん(仮名)だ。

(以下略、続きはソースでご確認下さい)

デイリー新潮 
http://news.livedoor.com/article/detail/16261091/

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