1: 張り手(埼玉県) 2013/08/08(木) 18:27:23.20 ID:YpLyEJB4P BE:4653256469-PLT(12001) ポイント特典 ★「仕方ない」「つらい」生活保護引き下げ、受給者に不安 ・2004年度以来となる生活保護費の引き下げを受け、さいたま市など県内自治体の多くで5日から減額支給が 始まった。受給者は景気や雇用などの情勢を鑑みて「仕方ない」との声が上がる一方「減額が続くとつらい」と、 今後の生活に不安をのぞかせている。 今回の引き下げは生活保護費のうち「生活扶助」が対象。食費や光熱費などに充てるものだが、夏場で光熱費が 多くなりがちなこともあり、減額は生活を直撃する。 さいたま市大宮区の男性(77)は電気代を気にしてクーラーも最低限しか使わないという。それでも決して余裕はない。 「これで消費税が上がったら、こたえるね」とぽつり。 支給が7千円減ったという同区のシングルマザーの女性(45)は「何てことをするんだというのが率直な思い。仕方ないとは 思うけれど、この先も続くのはつらい」と話す。例年より厳しいやり繰りを強いられるため「夏休みなのにどこにも行けない 三男(9)がかわいそう」とも口にした。 さいたま市によると、受給者へは先月下旬に今回の支給額を通知。支給開始日の5日は窓口での支給も行われたが、 各区役所とも大きな混乱はなかったという。 病気などで就労できない利用者がいる一方で「早く自立をしたいが、なかなか仕事が決まらない」と話す男性(44)も。 市は生活困窮者支援のため、ハローワークの「福祉・就労連携支援コーナー ジョブスポット」を厚労省埼玉労働局と 共同で開設している。大宮、浦和、岩槻の区役所庁舎内に設置された同所では、昨年度、支援対象者1429人のうち、 約4割に当たる560件が同所の紹介で就労した。 ハローワーク大宮の加藤裕一業務部長は「市と連携を取りながら、生活困窮者の自立や生活保護に至る前の就労支援を していきたい」としている。 http://www.saitama-np.co.jp/news/2013/08/07/02.html 2: シューティングスタープレス(埼玉県) 2013/08/08(木) 18:30:14.92 ID:Yf3ga5Te0 可哀想だと思うからこそ歯を食いしばって働くんだろ なにいってんだこいつ 働かないで不満の無い生活出来るなら誰も働かねーよ。 3: ストマッククロー(鹿児島県) 2013/08/08(木) 18:30:24.92 ID:5DLL0sFs0 てめえが不甲斐ないせいだろうに まんこで稼げよ 7: 垂直落下式DDT(愛媛県) 2013/08/08(木) 18:32:02.20 ID:XSHoR6v+0 夏休みは親子揃って天国に旅立せよ