【悲報】子猫を虐待する残酷YouTuberが炎上

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1: 以下、YouTube速報がお送りします 2017/07/09(日) 13:23:03.46 ID:3w1Kk9Uz0● BE:373518844-PLT(15931) ポイント特典
猫に対する虐待行為ではないかとされる動画が見つかり、物議を醸した。子猫が死んでしまったことを報告する内容だ。
(略)
自力での排泄ができない子猫に対しては、飼育者が排尿や排便を促すことが必要となる。その際に、猫の身体を強く
握りすぎてしまい、臓器が圧迫されたことが死因だったという。「やはり力の入れ過ぎでした。。。力の入れ過ぎって、
おろしがねで大根をすりおろしするぐらいの力を入れてました」などと、動画を公開した人物は書いている。


「便通が悪かったので、アメリカのルイジアナ・ホットソース肛門に塗り、豪快に力強く擦ったら赤く擦りむけてしまい、
力も入り過ぎたせいか、身体の骨も折れてしまった・・・。次の日に亡くなりました」。こうして、2頭の子猫が死亡。
子猫の死体を親猫が一生懸命舐める様子を撮影した動画では、撮影者は死体を指で弾くという行為に及んだ。




このような内容を公開するのは、悪意によるものではないかと疑問視する声が続出。動画は削除されたが、
本件を問題視して通報する人々が相次いだ。だが、その中には「警察が対応してくれない」、「『こういうのは
よくあること』などと言われた」といった報告もあった。
(略)
本件のように、動画を公開した人物の素性が不明で、警察の反応も様々である場合、どうすればよいのか。
動物愛護に関わる相談窓口や公益法人に尋ねた結果、いくつかの回答が得られた。その中で最も有力と
思われたのは、「獣医師に動画を確認してもらう」という方法だ。動物愛護法は、獣医師には虐待行為に関して
通報の努力義務があると規定している。
動画の内容が虐待行為に該当するか、獣医師に専門家の立場から判断してもらう。そして、その判断を書面に
記してもらい、それを警察に提出する。専門的な知見を根拠とした通報であるゆえに、応対した警察関係者個人の
判断に左右されにくい。
このような形での通報が多くなされれば、捜査の対象になる可能性も高くなるのではないかという。

記事全文とそのほかの画像一覧 http://tanteifile.com/archives/6574

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