1: レインメーカー(芋) 2014/02/01 11:34:38 ID:x/mV0+8NP 「リーボック(Reebok)」は、新たなテクノロジーを採用したランニングモデル「ジークイック(ZQUICK)」(1万1,550円)、「ジーフューリー(Z FURY)」(1万2,600円) 及び「ジェットフューズラン(JETFUSE RUN)」(1万3,650円)を、2月より順次発売する。 今季リーボックのランニングカテゴリーに新登場する「Zシリーズ」は、時速240kmを超えるスポーツカーなどの車に装備される高性能Z規格タイヤにヒントを得た アウトソールが特徴。同素材の使用により軽量化と高いクッション性を実現し、ソール全体に「レーザーカットエッジ」と呼ばれる切れ込みを入れることで、フィット性と機能性wo 向上させたという。アッパーには「ナノウェブ(NanoWeb)」と呼ばれるクモの巣状のネット素材を配置し、サポート性を高めることで横ブレを抑え、ターン走行時の安定性をもたらした。 アッパー全体をナノウェブで覆い、かかと周りに厚みのあるパッドを加えたジーフューリーは、より安定的な走りを求めるファンランナー向け。ジークイックは前足部が ナノウェブで覆われていないため自由に使うことができ、軽快なランニングを求めるファンランナーに適する。両者ともメンズは25から30cm、ウィメンズは22から26cmサイズを用意し、2月より発売。 ジェットフューズランは、半透明の空気ポッドがアウトソールに細かく配置された個性的なデザイン。ポッドが一つひとつ連結し着地時などに空気が前後に移動する 「ムービングエアテクノロジー」が搭載され、高いクッション性がランニングをサポートする。アッパーにはナノウェブを搭載された軽量ランニングモデル。サイズは25から30cmでメンズのみ。3月より発売。 http://response.jp/article/2014/01/27/215864.html 続きを読む