1: トラースキック(チベット自治区) 2014/02/01 08:31:31 ID:VkA9XCXu0 囲碁の日本棋院は31日、棋士ら人間とコンピューターソフトが対戦する「第1回囲碁電王戦」を2月に開催すると発表した。 人間側からは政界随一の愛好家として知られる生活の党・小沢一郎代表(71)も参戦することになった。 ついに「剛腕」が“人類代表”となる。「電王戦」は将棋の棋士とコンピューターソフトとの対決として一昨年に始まり、3月に第3回を迎えるイベント。 今回新たに行われることになった囲碁は、まだまだコンピューターソフトが棋士のレベルに及んでいないと言われている。そんな中、白羽の矢が立てられたのが小沢氏だった。 小沢氏はアマ六段の腕前で知られる。10年に行われた同じくアマ強豪の与謝野馨氏(当時たちあがれ日本共同代表)との公開対局では終盤の劣勢をはね返し、逆転勝利を収めている。 11日に棋士の張豊猷八段(32)と平田智也三段(19)が9路盤でコンピューターソフト「Zen」と(ハンデなしの)互先(たがいせん)、 持ち時間20分でそれぞれ3番勝負を行う。小沢氏は16日に19路盤でZenと対戦する。 http://news.livedoor.com/article/detail/8490210/ 続きを読む