1: 垂直落下式DDT(埼玉県) 2013/08/01(木) 15:33:30.68 ID:d/sHkk8WP BE:1292571735-PLT(12001) ポイント特典 大韓民国の国民ならば国際競技が開かれる競技場で旭日旗が堂々とはためくのを見れば怒りが沸き立つだろう。 だが、現実は冷たい。国際社会では旭日旗に対して「何が問題か」という雰囲気だ。 韓国以外の過去に日本の侵略を受けた国々と共闘することも易しくない。 パク・インギュチーム長は「行動を共にするために周辺アジア諸国の体育団体と接触したが、みんな消極的だった。 中国も問題点は共有したが”スポーツ界ではなく国家と国家の問題で解決する事案”としながら足を引いた。 東南アジアの国々は旭日旗が持つ意味も全然分かっていなかった」と説明した。 日本の厚かましい態度が問題 ドイツがナチの跡を消そうと必死に努力することと違い、日本は過去の歴史に対して厚かましい態度で一貫している。 このような点が旭日旗に対する国際社会の認識を変えるのに大きな障害物だ。 旭日旗の場合、現在日本の海上自衛隊旗で使われている。このために国際社会では「もう一つの国旗」程度で認識されている。 ナチのハーケンクロイツ旗のように『戦犯旗』と認められることができないような雰囲気だ。 ロンドンオリンピック日本女子柔道代表チームの旭日旗模様の衣装に対しても韓国だけが異議を提起しただけ国際社会では誰も注目しなかった。 政治的な応援に対する規定は曖昧だ。国際サッカー連盟(FIFA)の規定を見ても 「応援のとき政治的文面または、侮辱的内容が含まれていれば懲戒を受ける可能性がある」で明示されているだけ、 具体的な禁止事項が出てなく、解釈次第だ。旭日旗に問題があるという国際的な共感を得ることができなければ、 韓国がいくら日本の応援を非難しても効果がない。 大韓体育会と大韓サッカー協会側は「スポーツ団体として国際社会に旭日旗に対する問題意識を提起するのは限界がある」と話す。 現実的には、韓国の政治家らが外交的に先に解決しなければならない問題というものだ。 KFA-KOCの”旭日旗ジレンマ”、現実は冷たい(韓国語) http://sports.news.naver.com/sports/index.nhn?category=a_match&ctg=news&mod=read&office_id=241&article_id=0002148114 4: オリンピック予選スラム(愛媛県) 2013/08/01(木) 15:35:55.72 ID:UNkj+DqE0 結論、朝鮮人は頭おかしい 9: 張り手(家) 2013/08/01(木) 15:38:15.35 ID:NkHlUt2S0 憐れすぎる