岡崎慎司、無得点に終わるも…黒子役に徹したことは「チームを助けるためのもの」

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日本代表FW岡崎慎司は、前線の4人で上手くプレスを掛けられたことが逆転勝利につながったと話した。

12日に行われたワールドカップ前最後の国際親善試合に臨んだ日本代表はパラグアイと対戦。この試合に先発で出場した岡崎は、得点こそなかったものの、74分に交代するまで果敢に相手ディフェンスにプレスをかけ続け、4-2の逆転勝利に貢献した。

試合後、岡崎はインタビューで、香川真司、乾貴士、武藤嘉紀の4人で前線から上手くプレスを掛けられたことに「チームとして話し合いはできていて、良い守備も見せることができていた」と前線からの連動したプレスが守備の安定につながったと評価。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180613-00010019-goal-socc
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